鶏もも肉 200g
ごぼう 1本
セリ 1束
長ねぎ 1本
きりたんぽ 8本
舞茸 1パック
えのき茸 1パック
しいたけ 4枚
豆腐 1個
しらたき 100g
鶏がらスープ 7カップ
(鶏がらスープの素と水でも可)
酒 大さじ1
醤油 大さじ8
みりん 大さじ2
塩 少々
鶏もも肉は一口大に、豆腐、舞茸、えのき茸、しいたけは適当な大きさに切る
ごぼうはささがきにして水にさらし、しらたきは下茹でして臭みを取り適当な長さに切る
きりたんぽと長ねぎは斜め切り、せりは根元を落として長さ5cmに切る
土鍋に鶏がらスープを注ぎ、鶏もも肉、ごぼう、しらたきを入れ中火で煮立てる
煮立ったらアクを取り、味をみて塩で調える
長ねぎ、舞茸、えのき茸、しいたけ、豆腐を加え、ふたをして弱火で火をとおす
きりたんぽを加えてひと煮立ちさせ、セリを加えてできあがり
だし汁が少なくなってきたら、加えながらいただく
ご飯を普通に炊き、すり鉢とすりこぎで少しつぶつぶが残る程度にご飯をつぶす
塩水を手につけ、焼き棒にご飯をつけ形を整える
(作りやすいように、ご飯をお手玉のように丸める「だまこ」にしても良いでしょう)
グリルにのせ両面を焼き、焼けたら割り箸を抜く
(テフロン加工のフライパンや、トースターで焼いてもOK)
※ きりたんぽは冷凍保存が可能なので、多めに作りストックしておくのも良いですね。
きりたんぽは、他の材料と一緒に煮込むと雑炊になってしまいますので、必ず最後に加えましょう。
ハング・チャイナウェア社の「遠赤土鍋シリーズ」をご存知ですか?
遠赤外線効果で、いつもの料理がもっとおいしくなると評判の遠赤土鍋なんです。
遠赤外線は、食材が奥までじっくり温まり、水の分子も細かくしてくれるそうで、スープのコクも深まるとか。
直火、オーブン、電子レンジでも使える土鍋となっているそう。
参考までに。。。
アスパラガス、そら豆、えんどう豆、キャベツ、小松菜、
からし菜、菜の花、わけぎ、春菊、ニラ、山菜、ふき、みつ葉、
レタス、クレソン、ラディッシュ
代表的な旬の野菜です。
鍋料理に取り入れ、旬の味を楽しんでください。
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