生牡蠣 8〜10個
白菜 1/8個
春菊 1束
にんじん 1本
ごぼう 1/2本
長ネギ 2本
生しいたけ 4枚
焼き豆腐 1丁
だし汁 適量
◆合わせ味噌
白味噌 150g
赤味噌 150g
すり胡麻(白)大さじ2
みりん 大さじ2
酒 大さじ1
砂糖 大さじ1
ボールに薄い食塩水を作り、その中に牡蠣を入れ優しく洗う
(手の平に牡蠣をのせ1つずつ振り洗うイメージ)
白菜、春菊、焼き豆腐、長ネギは適当な大きさに切る
ごぼう、にんじんは皮をむき、適当な大きさに切る
生シイタケは石づきを落とし、笠に飾り切りをする
合わせ味噌の材料を混ぜ、すりこぎ(もしくは、しゃもじなど)を使ってよく練り合わせる
土鍋の内側全体に練り合わせた味噌を敷き、土手を作る
味噌の土手頂部から1〜2cm下あたりまでだし汁を入れ、火にかける
煮たったら具の材料を入れ、火が十たら味噌の土手を崩しながらいただく
最初から味噌の土手を全て崩すと味が濃くなります。味をみながら土手を崩していってください。濃くなってしまった場合や、途中、煮汁が少なくなった場合はだし汁を加え味を調えてください。
具の材料として、こんにゃくやしらたきを加えるのも食感が良くてオススメ。
その場合、軽い下茹でが必要です。下茹で後、こんにゃくは手でちぎり、しらたきは適当な長さに切るか適当な量でまとめ結んでください。
薬味に、大根おろしや粉山椒、ごま油、七味トウガラシなどを添えると、また少し風味の変わった牡蠣の土手鍋が楽しめます。
Duraceram(デュセラム)のIH対応土鍋をご存知ですか?
超耐久性と低価格を実現した、新方式の次世代IH対応土鍋と評判の土鍋らしいのです。
その耐久性は従来品の10倍以上とか。
直火、オーブンでも使用可能だそうです。
かぶ、白菜、ほうれんそう、小松菜、水菜、大根、ねぎ、
せり、うど、ふきのとう、ブロッコリー、カリフラワー、
芽キャベツ、チコリ、パセリ、サラダ菜
代表的な旬の野菜です。
鍋料理に取り入れ、旬の味を楽しんでください。
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